波動と最新ITで成功を科学する〜実践&体感ワークショップ〜

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波動と最新ITで成功を科学する〜実践&体感ワークショップ〜

『波動』という言葉を知っているでしょうか?

近年、『引き寄せの法則』や、『瞑想』などで、

『波動』という言葉を耳にする事もあると思います。

もともと日本語の波動は、

いまや、

『HADO』として、

世界共通の言葉として広く使われています。

『目に見えないものは信じられない』

『本当に存在し、活用できるのか疑わしい』

『科学的に証明してくれるなら実践してみたい』

そう思う方は多いと思います。

それが、普通です・・・。

でも、もし、最新テクノロジー(IT)を使って、

波動の存在を証明し、さらに成功の為に、

すぐに活用できるなら、どうでしょうか?

・最新テクノロジー(IT)で証明する波動の正体

・量子力学が証明した意識の力とは?

・ネガティブを引き寄せてしまう理由

・成功の波動と1つになる方法

・・・

を知りたい、そんな方へ。

今回はじめて、

波動と最新テクノロジーで成功を科学する

〜実践&体感ワークショップ〜

を、シークレットセミナーでお伝えします。

 

 

 

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波動×最新ITで成功を科学する!!

01:42 波動とは?
04:36 分子→原子→原子核→陽子・中性子→素粒子
04:58 現代の科学で扱える最小単位は「素粒子」
05:36 すこし量子力学の話をします
06:18 2重スリットの実験
08:07 波の性質を持ってるので縞模様を描く
08:50 観測する装置をおくと2本の帯を描く
09:01 観測者がいると波は物体になる
10:27 観測者が観測した瞬間に未来が決まる
10:39 過去も観測によって決まる
11:38 自分の意識の中にある波動がこの世界を決めていることを体感する
12:06 様々な水の結晶の写真
12:30 愛・感謝の結晶写真
13:44 ただし科学者によって賛否両論あります
14:11 波動は共鳴し引き合う
14:47 メトロノームを使った実験
15:13 吊り下げられた板の上に複数のメトロノームを乗せる
15:26 バラバラに動かし始めたメトロノームが数分後にぴったりと動きを合わせる
15:57 波動の周波数は刻々と変わり共鳴している
16:16 成功の波動に共鳴する方法
16:36 成功している未来の自分と一体となる
17:02 なかなかイメージできない理由
18:14 未来の成功している自分のイメージと現在の自分との差が大きいほどネガティブに
18:42 リッツ・カールトンのラウンジ
18:50 ”場”の力を利用する
18:58 ネガティブを引き寄せてしまう理由
19:03 何もしない場合はネガティブを引き寄せてしまう
19:33 ネガティブな観念が植え付けられていることを意識する
20:07 多重人格障害の患者のケース
21:03 ネガティブな人格のときには体調が悪くなっていく
21:18 健康で活発なイメージを持つ人格では体も健康になっていく
21:44 自分のイメージによって自分の存在の全てが変わっていく
22:02 2つの異なる波動があった場合は?
22:54 エネルギーの強い波動が現実に現れやすい
23:04 ポジティブ波動へ変換ゲーム
23:57 ネガティブな思いをどのようにポジティブに変換するか
24:55 何かを望むときには今あるものにフォーカスする
25:44 一億円プレーヤーになりたいとき
25:59 一般的な順序
26:24 目的に対して周波数と波動を一致させる
26:49 波動と周波数が合っていれば行動が楽になる
27:16 欠乏からスタートすると行動がハードになる
27:58 列車に乗っているイメージをしてください
29:07 ネガティブなことをイメージすると人は途中下車してしまう
29:19 途中下車すると目的地には着かない
29:37 つねに目的地をイメージしていないとネガティブな方向へ意識が向いてしまう
29:56 ネガティブな思いがあると反対を目指してしまうことがある
30:46 ネガティブかポジティブかを判断するためには自分の感情にフォーカスする
31:28 抵抗するネガティブな思いの意味を探してみる
32:33 それを意識すればポジティブな方向の列車に再び乗ることができる
32:45 波動の実験をしてみます
34:02 共鳴磁場研究所 伊藤てんごく。さん
36:14 写真を使って内臓の波動の状態を見ます
37:35 横浜から遠隔で体の状態を見ていきます
38:08 体の内部をスキャンしている状態
38:14 頭部の断面図
38:25 肺や肝臓などの臓器
38:41 1や2はエネルギーがいい状態
38:50 3や4はエネルギーが普通の状態
38:53 5や6はエネルギーが乱れている状態
39:13 表面的なエネルギーを見ながら体の状態をチェックしている
39:22 骨格
39:27 細胞
39:34 胃
39:38 十二指腸
39:53 大腸と小腸
40:08 肝臓
40:19 気管支
40:28 遠隔でも改善することが可能
40:34 それぞれの部位が持っているエネルギーの本来あるべき状態とのズレをチェック
41:13 脳
41:29 染色体
42:36 良くない影響を及ぼす毒素
42:51 良くない影響を及ぼす食べ物
43:08 波動を上げてくれる色
43:29 東洋医学的な経絡の乱れ
43:37 データベースで確認
44:02 波動の乱れがどこから出ているか
44:07 バランスを失っているグループをピックアップ
44:26 数値が小さいほど乱れが大きい
45:18 乱れがある箇所の波動を修正する
45:30 放置すると将来どのようになりやすいか
46:16 感情を見ていきます
46:34 毒素のエネルギーを引き寄せているのはほぼ感情の乱れ
46:42 感情の乱れを引き起こしているのが心の癖 思い癖
47:12 悲嘆・圧力・想像力が弱い など
48:02 自分の中にあるストレスに似た感情が残る
48:13 感情の乱れがどういう毒素を引き寄せているのか
49:23 毒素と感情の因果関係を見ることができる
49:59 膵臓のエネルギーを改善する
50:12 臓器が本来持つ固有周波数へ改善している
50:31 かなりの技術的な進化が見られる
51:28 過去からのカルマとしての感情の記憶が今の人生にどういった影響を与えているか
52:08 参加者の方々からの質問
53:07 Q:この測定に使用している機械は何年くらい前からあるのですか?
53:22 A:現在も日々進化をしているが 本を正すと10年ほど前
53:31 波動機器の歴史は日本に入ってきて30年
54:05 Q:実際にどのように改善したのか 事例があれば教えてください
55:44 毒素の非共鳴な状態を正しい状態に共鳴させることを遠隔で行った
56:27 レントゲン写真と自分の波動測定とが完全に一致していた
56:56 結果的に症状も改善した
58:22 交通事故で意識不明だった男性が波動測定を始めて4日目に意識を回復した
58:56 因果関係については明確ではないが現実としてそういった事例がある
59:11 ひきこもりの感情に焦点を当て 測定することでひきこもりが改善された
01:00:03 毎朝熱を出す子供の症状の原因を波動測定によって解明した
01:00:23 結果として健康を取り戻されている方がいる
01:00:29 精神的に改善した事例も数ある
01:02:25 次元と波動を上げるために
01:03:02 「自分でこの世界を作っている」という意識を持つことができる
01:04:13 自分で作ったゲームだという視点を持つと 楽しむだけでいいんじゃないかと思える
01:04:29 波動を高める最も効果的な方法
01:04:53 一番簡単な方法は ”感謝”
01:05:31 「ありがとう」と言いながらネガティブな意識に行くことはできない
01:05:58 エンタングルメント
01:06:58 一度関係を持った2つの量子は空間に関係なく瞬時に繋がりを持つ
01:07:11 “縁”で結ばれている
01:08:44 ご縁に感謝します

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