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<title>夢実現☆ ITコンサルタント 市村よしなり　元夜逃げ小学生プログラマーのBlog - 新！発想法</title>
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<item rdf:about="http://www.ichimura.me/archives/1198362.html">
<title>「恐怖」を克服する（その1）</title>
<link>http://www.ichimura.me/archives/1198362.html</link>
<description>新興宗教や占い師は「恐怖」を上手く使っています。
脅すのが上手い占い師ほど、
他人に依存しがちな人が集まって固定客になり、人気がでるものです。

社会的に成功していても「恐怖」と常に隣り合わせの人もいます。
常に何かに追い立てられて頑張っている人。
常に満たさ...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-04-13T11:23:26+09:00</dc:date>
<dc:subject>新！発想法</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[新興宗教や占い師は「恐怖」を上手く使っています。<br>
脅すのが上手い占い師ほど、<br>
他人に依存しがちな人が集まって固定客になり、人気がでるものです。<br>
<br>
社会的に成功していても「恐怖」と常に隣り合わせの人もいます。<br>
常に何かに追い立てられて頑張っている人。<br>
常に満たされず次の目標を追い求めている人。<br>
<br>
例えば、「売り上げがいくらいくら超えたら幸せになる」とか、「恋人ができたら幸せになる」とか。<br>
自分自身にノルマを課していく行為。<br>
<br>
そういったことをしてる人たちは、<br>
物質的には満たされてても精神的には不幸です。<br>
これは悪いパターンなので、見習わないようにしてください。<br>
<br>
一方、常に「幸福」である成功者は、<br>
自由な考え方を持ち、吟遊詩人のごとく常にワクワク感を抱いてます。<br>
<br>
今を肯定して生き、将来に幸せを求めるのではなく<br>
現時点で満たされていると感じることが重要なんじゃないでしょうか。<br>
<br>
<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.ichimura.me/archives/1198360.html">
<title>現在、過去、未来の垣根をなくそう！</title>
<link>http://www.ichimura.me/archives/1198360.html</link>
<description>「いつか～をしたい」といつも考えている人は、
「いつか～をしたい」人になってしまいます。
いつまでたってもその目的までには到達できません。

「自分は～するんだ」「自分はこうなりつつあるぞ」という思考法が大事。
現在、過去、未来の垣根がない思考法をする人は、も...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-04-12T11:22:06+09:00</dc:date>
<dc:subject>新！発想法</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[「いつか～をしたい」といつも考えている人は、<br>
「いつか～をしたい」人になってしまいます。<br>
いつまでたってもその目的までには到達できません。<br>
<br>
「自分は～するんだ」「自分はこうなりつつあるぞ」という思考法が大事。<br>
現在、過去、未来の垣根がない思考法をする人は、もうすでにそうなっていることが多いんです。<br>
<br>
それは直感的な人。<br>
直感的な人といえば起業家に多いんですね。<br>
<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.ichimura.me/archives/1198359.html">
<title>瞑想をしませんか？</title>
<link>http://www.ichimura.me/archives/1198359.html</link>
<description>「瞑想」っていうと、なにか宗教臭く感じるかもしれません。
お寺に行かないとムリないんじゃない？　って声も聞こえてきそうです。

でも、ボクがやっているのはそんな大それたものじゃありません。
天気が良い日に公園とかで目をつぶって深い呼吸をするだけです。

あとは...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-04-10T11:21:01+09:00</dc:date>
<dc:subject>新！発想法</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[「瞑想」っていうと、なにか宗教臭く感じるかもしれません。<br>
お寺に行かないとムリないんじゃない？　って声も聞こえてきそうです。<br>
<br>
でも、ボクがやっているのはそんな大それたものじゃありません。<br>
天気が良い日に公園とかで目をつぶって深い呼吸をするだけです。<br>
<br>
あとはマントラを唱えてみましょう。<br>
これはお坊さんがとなえているようなやつ。<br>
同じ言葉を唱えることで深い意識に入れますし、気持ちも安らぎます。<br>
といっても普通はできませんね(笑)<br>
<br>
散歩しながら、右足を踏み出すときに、右っ右っ・・・<br>
てつぶやくのもいいです。<br>
<br>
ヨガとかやる人は、「うぅーっ」てうなりながらやる方法もあります。<br>
<br>
とにかく頭をつかわないで繰り返せる言葉を言い続けるか心の中でつぶやくようにします。<br>
<br>
「何かをしなければいけない」という強迫観念（常識）から解放され、<br>
いろんなことを感じ取れるようになれますよ。<br>
<br>
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</item>
<item rdf:about="http://www.ichimura.me/archives/1198358.html">
<title>ボクの発想法（その2）</title>
<link>http://www.ichimura.me/archives/1198358.html</link>
<description>1人でデスクワークをしている人にオススメの発想法というか、気分転換法があります。

それはお気に入りのテレビ番組や映像を見ること。
なんか普通のことじゃん、と言うかもしれません。

でも見方に工夫があります。
それはこまめに見ること。
例えば、30分ぐらい仕事をし...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-04-06T11:15:51+09:00</dc:date>
<dc:subject>新！発想法</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[1人でデスクワークをしている人にオススメの発想法というか、気分転換法があります。<br>
<br>
それはお気に入りのテレビ番組や映像を見ること。<br>
なんか普通のことじゃん、と言うかもしれません。<br>
<br>
でも見方に工夫があります。<br>
それはこまめに見ること。<br>
例えば、30分ぐらい仕事をしたら5分間見るようにするといいと思います。<br>
<br>
見る番組は心を落ち着けるヒーリング映像のようなものである必要はありません。<br>
自分のモチベーションが上がるものであれば何でもいいんです。<br>
<br>
ボクの場合、アニメの『マクロスF』『はじめの一歩』や、ドラマの『ROOKIES』とかを見てました。<br>
アニメやTVドラマは小刻みに見られるから、とくに適してるかもしれません。<br>
<br>
1つのことに没頭したい人には向いてない発想法かもしれませんが、<br>
人間が本当に集中できる時間は15～30分ぐらい。<br>
こまめに休憩をとったほうが頭の回転は良くなります。<br>
<br>
ボク自身はいくつものことを同時にしていたいマルチタスクタイプなので、<br>
頭を切り替えるタイミングとしてはこの方法がピッタリだと思っています。<br>
<br>
気をつけたいのは映画。<br>
ハマってしまい、5分で戻れなくなる恐れあり(爆)<br>
<br>
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<item rdf:about="http://www.ichimura.me/archives/1198357.html">
<title>ボクの発想法（その1）</title>
<link>http://www.ichimura.me/archives/1198357.html</link>
<description>最近、IQとは違ったEQという言葉を良く聞きます。

よく知られているIQは「Intelligence Quotient」の略で知能指数のことですが、
EQとは「Emotional Intelligence Quotient」を略した言葉であり、心の知能指数と訳されます。

自分や他人の感情を知覚し、自分の感情をコント...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-04-05T11:03:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>新！発想法</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[最近、IQとは違ったEQという言葉を良く聞きます。<br>
<br>
よく知られているIQは「Intelligence Quotient」の略で知能指数のことですが、<br>
EQとは「Emotional Intelligence Quotient」を略した言葉であり、心の知能指数と訳されます。<br>
<br>
自分や他人の感情を知覚し、自分の感情をコントロールする技術を測定する指標のことで、<br>
あらゆる物事をポジティブに捉えられる人はEQも高いはずです。<br>
<br>
EQが高い人は、心も充実しています。<br>
もしくは、「常識にとらわれない考え方をできる人」だと言いかえることもできるかもしれません。<br>
<br>
そこでEQを高め、常識にとらわれないようにするボクの発想法を1つ例に挙げたいと思います。<br>
<br>
それは、エレベーターがあるマンションに住んでいる人やビルで働いている人であれば、<br>
エレベーターの中で何かをしましょうということです。<br>
例えば、1日に往復で2分間、エレベーターに乗ってるとしたら、1ヵ月で60分、1年だと12時間にもなります。<br>
12時間もあれば何かができますよね。<br>
<br>
ボクの場合はストレッチをしています。<br>
他に誰も乗っていなければ屈伸運動、他に人がいれば手首や足首のマッサージ。<br>
こんなことなら簡単にできると思います。<br>
<br>
こう書いちゃうと、「ちょっとでも空いた時間はムダにしない」という教訓ネタだと考えがちですが、それとは別次元の話。<br>
何が言いたいかというと、どんなことでも発想を変えて行動をしましょうということです。<br>
<br>
どうやって楽しもうかいう発想から生まれているので、<br>
「ムダな時間」と考えてしまったら、それはもうすでに常識にとらわれてるってこと、かな。<br>
<br>
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</item>
<item rdf:about="http://www.ichimura.me/archives/1198356.html">
<title>神の視点！？から見てみる</title>
<link>http://www.ichimura.me/archives/1198356.html</link>
<description>常識から脱出するもう1つの方法があります。
それは高い視点から多角的に見てみることです。

目の前でおこっている出来事を「自分の視点はこうなんだけど、相手の視点はどうかな」とか。
また、世間の視点ならこう、動物の視点ならこう、宇宙からの視点ならこう、とか。
い...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-04-01T11:00:05+09:00</dc:date>
<dc:subject>新！発想法</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[常識から脱出するもう1つの方法があります。<br>
それは高い視点から多角的に見てみることです。<br>
<br>
目の前でおこっている出来事を「自分の視点はこうなんだけど、相手の視点はどうかな」とか。<br>
また、世間の視点ならこう、動物の視点ならこう、宇宙からの視点ならこう、とか。<br>
いろんな視点があるはずです。<br>
<br>
うがった言い方をすれば、神の視点から見てみるっていうことかもしれません。<br>
<br>
そうすると、自分が常識というオリに入っていることに気がつくハズです。<br>
<br>
自分が常識と認識していることに反したことを誰かにされたときは、こういう視点を持つことが重要です。<br>
「それは本当に常識なのか？」と自問自答してみましょう。<br>
<br>
まとめてみると、常識というものが、自分にとって良いものなのか、悪いものなのか考えてみることです。<br>
そこでもし、常識にとらわれてることでネガティブ思考になっているのであれば、<br>
これまで書いた方法を実践してみることですね。<br>
<br>
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</item>
<item rdf:about="http://www.ichimura.me/archives/1198354.html">
<title>「抽象化」して考えよう！</title>
<link>http://www.ichimura.me/archives/1198354.html</link>
<description>常識を脱出するためにはどうしたらいいか？
今日はヒントを1つ教えたいと思います。

それは「物事を抽象化して考えること」。

言葉になっている物事は、もうすでに誰かの概念が入っています。
例えば、イスを「イス」と言った瞬間にイスという固定概念が発生します。

そこ...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-03-29T10:59:02+09:00</dc:date>
<dc:subject>新！発想法</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[常識を脱出するためにはどうしたらいいか？<br>
今日はヒントを1つ教えたいと思います。<br>
<br>
それは「物事を抽象化して考えること」。<br>
<br>
言葉になっている物事は、もうすでに誰かの概念が入っています。<br>
例えば、イスを「イス」と言った瞬間にイスという固定概念が発生します。<br>
<br>
そこでイスを「イス」だと考えないようにするんです。<br>
座るための道具ではなくて、「これは何をするものなんだろう」と考えてみます。<br>
見たままで考えなくてもいいと思います。<br>
さわってみてもいいし、蹴ってみてもいい。<br>
あるいは、舐めてみてもいいかもしれません(笑)<br>
<br>
ものごとをそうやって抽象化していけば、まったく違うものが見えることもあります。<br>
そうやって発想できる人は、他人が考えられないことを思いつくものです。<br>
<br>
常識というものは誰かの都合のために作られたものだとしたら、<br>
その中で考えてもそれなりの発想しか浮かびません。<br>
<br>
しかし、その概念の外に出たとたん、無限大の発想ができるんですよ。<br>

]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.ichimura.me/archives/1198353.html">
<title>「洗脳」を解くためには？（その2）</title>
<link>http://www.ichimura.me/archives/1198353.html</link>
<description>洗脳を解きたくて、精神についていろんなことを勉強しました。
例えば、心理学と言語学をもとに体系化した人間のコミュニケーションに関する神経言語プログラミングの「NLP」とか。

このNLPって、もともとは1970年代にベトナム戦争で心に痛手を受けた人の治療を研究するもの...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-03-28T10:55:15+09:00</dc:date>
<dc:subject>新！発想法</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[洗脳を解きたくて、精神についていろんなことを勉強しました。<br>
例えば、心理学と言語学をもとに体系化した人間のコミュニケーションに関する神経言語プログラミングの「NLP」とか。<br>
<br>
このNLPって、もともとは1970年代にベトナム戦争で心に痛手を受けた人の治療を研究するものでしたが、<br>
最近では治療でなく、教育、スポーツ、そしてビジネスの世界でも活用されているものです。<br>
<br>
でも洗脳から抜け出すのには相当な時間がかかりました。<br>
<br>
「なんか違うな」という思いから入ったんですが、心の中では葛藤が続きました。<br>
例えて言うなら「フタをされている」ような感じです。<br>
自由に生きたいという方向と正反対の方向で、そこにとっても違和感がありました。<br>
<br>
そして、いろいろと勉強していくことで目覚めはじめてきたんですが、<br>
それでも「自分はそうではない」と思い続ける自分がいました。<br>
<br>
で、ちょうどその頃、ネット上に匿名で自分の思いを書きはじめました。<br>
ブログの走りのころですね。<br>
そうすることで、自分と同じような境遇の人たちからフィードバックをもらえたんです。<br>
そうすることで、初めて自分のことを客観的に見られるようになりました。<br>
<br>
洗脳を完全に脱して自分らしく生きられるようになるまでに5年くらいかかりましたが、<br>
この経験はいろんなことに置き換えられるということもわかりました。<br>
<br>
それは、この前書いた「常識」「非常識」のことにも、ね。<br>
<br>
<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.ichimura.me/archives/1198352.html">
<title>「洗脳」を解くためには？（その1）</title>
<link>http://www.ichimura.me/archives/1198352.html</link>
<description>「日常生活を送っている人は皆、なんらかの洗脳を受けている」
ということはこの前書きました。

ただ、その常識のすべてが悪いというわけではなく、何かしら役に立っていることもあります。
自分にとって役に立つこと、ムダなことを取捨選択すればいいんです。

でも、常識...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-03-27T10:54:02+09:00</dc:date>
<dc:subject>新！発想法</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[「日常生活を送っている人は皆、なんらかの洗脳を受けている」<br>
ということはこの前書きました。<br>
<br>
ただ、その常識のすべてが悪いというわけではなく、何かしら役に立っていることもあります。<br>
自分にとって役に立つこと、ムダなことを取捨選択すればいいんです。<br>
<br>
でも、常識に洗脳されてることはそう簡単に取捨選択できません。<br>
そこでボクの体験談をお話ししたいと思います。<br>
<br>
学生時代、とある自己啓発セミナーに没頭していたことがあります。<br>
自己啓発セミナーにはまりこんでいくのは洗脳がなせるワザなんですが、<br>
そのときはまったく、それが洗脳だとは思ってませんでした。<br>
そのころの常識はボク自身の常識だったんです。<br>
<br>
でも、ふと、その常識はなにか違うなと思いはじめて・・・。<br>
しかし洗脳からは抜けられない・・・。<br>
<br>
なぜかというとその常識を否定することは、自分を否定してしまうことだからです。<br>
<br>
<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.ichimura.me/archives/1198350.html">
<title>常識 vs 非常識（その2）</title>
<link>http://www.ichimura.me/archives/1198350.html</link>
<description>子供のころはっていうと、誰でも常識にとらわれない「非常識な人」。
それが教育によって常識に洗脳されていきます。

じゃあ、大人になっても「非常識な人」は？、っていうと。
起業家に多いんですね。

彼らは個性的とか変わっているとか言われることもありますが、
変わっ...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-03-24T10:56:43+09:00</dc:date>
<dc:subject>新！発想法</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[子供のころはっていうと、誰でも常識にとらわれない「非常識な人」。<br>
それが教育によって常識に洗脳されていきます。<br>
<br>
じゃあ、大人になっても「非常識な人」は？、っていうと。<br>
起業家に多いんですね。<br>
<br>
彼らは個性的とか変わっているとか言われることもありますが、<br>
変わっていることは悪いことではありません。<br>
そして、そういう人たちの方が「自由」を獲得することができます。<br>
それは、時間に自由な場合もあるし、お金に自由な場合もある。<br>
そして発想法も自由になっていくのです。<br>
<br>
ボクは起業家が集まるコミュニティに出入りしてますが、<br>
彼らをよく見てるとやっぱりなにか一味違うんですね。<br>
<br>
それは、自分がしたいことを最大限に想像できているということ。<br>
「こんなものがあったらいいな」「こんなことができたらいいな」<br>
ということを絶えずイメージしていくと、それが本当に実現していくんです。<br>
<br>
そこには、「これはこうだから、こんなことをしてもダメだ」というネガティブな発想法はありません。<br>
理論的なようでいて直感的です。<br>
<br>
理論だけで考えていく「優等生」では直感的なところまで行き着きません。<br>
そのことに気がついたとき、その瞬間になにかが解放されるような気がします。<br>
<br>
ボクはっていうと、おかげさまで解放されました（笑）。<br>
<br>
<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.ichimura.me/archives/1198349.html">
<title>常識 vs 非常識（その1）</title>
<link>http://www.ichimura.me/archives/1198349.html</link>
<description>現代に生きている人の多くは「常識」という価値基準を頭に植えつけられています。
例えば、仕事は9時に始まり17時に終わるという考え方がそう。
例えば、女性は家庭に入るべきだという考え方もそう。
例えば、お金は稼いだ方がいいという考え方もそう。

そういった「常識」...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-03-23T10:41:15+09:00</dc:date>
<dc:subject>新！発想法</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[現代に生きている人の多くは「常識」という価値基準を頭に植えつけられています。<br>
例えば、仕事は9時に始まり17時に終わるという考え方がそう。<br>
例えば、女性は家庭に入るべきだという考え方もそう。<br>
例えば、お金は稼いだ方がいいという考え方もそう。<br>
<br>
そういった「常識」をいくつも積み重ねて、いろんな価値基準を植え付けられていく。<br>
これは「社会の経済システムに乗っかって下さい」という「洗脳」だと、ボクは思っています。<br>
このような「洗脳」を受けて、自分らしく生きていけなくなるんですね。<br>
<br>
でも、こんな世の中にあって自分らしく幸せに生きている人もいます。<br>
それはどんな人かというと「非常識な人」。<br>
<br>
「非常識な人」って言うと「嫌われ者なんじゃない？」って思うかもしれませんが、<br>
そういう意味でなくて、常識を常識と認識していない人のことです。<br>
<br>
その対極にいるのは？、っていうと「優等生」。<br>
常識にとらわれすぎている人のことを、世間では「優等生」って呼ばれます。<br>
「優等生」って世間では良いことのように言われますが、<br>
常識を積み重ねた上で考えているので、自分で発想ができないんですよね。じつは。<br>
<br>
そういう人ほど自分の決断が信用できなくなり、<br>
自分の考えたことに自信がもてなくなるから自由になれません。<br>
<br>
どういうことかっていうと、自分のことや自分の考えを肯定して生きにくくなる。<br>
それがマックスな人が「優等生」や「エリート」と呼ばれ、<br>
社会にとっても企業にとっても、都合がいい人間が出来上がるんです。<br>
工場と同じですよね。<br>
<br>
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]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.ichimura.me/archives/1198347.html">
<title>モチベーションをたもつには３？</title>
<link>http://www.ichimura.me/archives/1198347.html</link>
<description>
「モチベーション」を保つための方法がもう1つあります。
簡単に言うと、自らの「モチベーション」や「感情」をコントロールする方法を会得することです。
ただし、この方法を会得するためには1人ではなかなか難しいので、「コーチング」による精神的なサポートが必要です。...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-03-11T15:03:32+09:00</dc:date>
<dc:subject>新！発想法</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
「モチベーション」を保つための方法がもう1つあります。<br>
簡単に言うと、自らの「モチベーション」や「感情」をコントロールする方法を会得することです。<br>
ただし、この方法を会得するためには1人ではなかなか難しいので、「コーチング」による精神的なサポートが必要です。<br>
ボク自身はというと、そんな問題点をようやくクリアして、時間にも場所にも束縛されず、「モチベーション」を維持しながら仕事ができるようになったところです。<br>
「コーチング」については、また別の機会にでも書きたいと思います。<br>
<br>

]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.ichimura.me/archives/1198346.html">
<title>モチベーションをたもつには２？</title>
<link>http://www.ichimura.me/archives/1198346.html</link>
<description>「モチベーション」をアップさせる解決方法とは、あえて人と接点を持つこと。
「せっかく効率化を突きつめて、1人で仕事ができる仕組みを作ったんだから、あんまり人と接点を持ちたくないんだけど」っていう人もいるかもしれません。
でも、人間は他人と会わないと、どうして...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-03-10T15:03:05+09:00</dc:date>
<dc:subject>新！発想法</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[「モチベーション」をアップさせる解決方法とは、あえて人と接点を持つこと。<br>
「せっかく効率化を突きつめて、1人で仕事ができる仕組みを作ったんだから、あんまり人と接点を持ちたくないんだけど」っていう人もいるかもしれません。<br>
でも、人間は他人と会わないと、どうしても「モチベーション」が落ちてくるもんです。<br>
そこでSOHOワーカーの場合は、仕事の合間にスポーツジムに行ってみるとか、習い事に通ってみるとかをオススメします。<br>
ボク自身もやっていた方法です。<br>
インキュベーションオフィスやSOHOオフィスを借りてみるのもいいかもしれません。<br>
似たような境遇の起業家がたくさん入居してるので、交流することもできるし横のつながりを作ることもできます。<br>

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<title>モチベーションをたもつには？</title>
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<description>働き方は理想とするものになりましたが、1つ、克服しないといけないことがありました。
それは「モチベーション」です。
ずっと1人で仕事をしていると、「モチベーション」を保つことが難しいんですよね。
例えば、主婦のSOHOワーカーであれば、家事や子育てなどが気分転換に...</description>
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<dc:date>2009-03-09T15:02:24+09:00</dc:date>
<dc:subject>新！発想法</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[働き方は理想とするものになりましたが、1つ、克服しないといけないことがありました。<br>
それは「モチベーション」です。<br>
ずっと1人で仕事をしていると、「モチベーション」を保つことが難しいんですよね。<br>
例えば、主婦のSOHOワーカーであれば、家事や子育てなどが気分転換にもなって、わりあいと「モチベーション」を保てるんです。<br>
でも、独身で常に1人で仕事だけをしていたら、「モチベーション」が下がること、間違いナシです。<br>
じゃあ、その解決方法って、なんでしょうか？<br>

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